新型 PR

スペーシアカスタムの人気色を紹介!カラー別お手入れ注意点は?

記事内に商品プロモーションを含む場合があります

迫力あるフロントマスクが特徴のスペーシア・カスタムですが、どんなボディカラーが似合うのでしょうか?

スペーシア・カスタムの全カラーを一挙ご紹介します。

またピカピカに乗っていただくためにカラー別のお手入れ方法もご案内します

Contents

スペーシアカスタムの色見本を全て紹介!

ここではスペーシアカスタムのカラーについて紹介していきます。

スペーシアの人気色はこちらをご覧ください!

新型スペーシアの人気色はこれだ!全カラーの色見本も、内装色と合わせて紹介!

スペーシアカスタムのボディカラー

スペーシアカスタムのカラーですがこちらはベースの92トーンルーフが5あります。

カスタムの色見本はこちらです。

1 アクティブイエロー

https://response.jp/article/img/2017/12/14/303730/1254748.html

ライバル車種にはない鮮やかなカラーは個性を引き立てます。

2 フェニックスレッドパール

http://www.ss-mimasaka.jp/catalogue_pc.php?category_id=2

レッドにメタリックを加えることで色あせない鮮やかさを。

3 ピュアホワイとパール(オプションカラー)


http://www.ss-mimasaka.jp/catalogue_pc.php?category_id=2

スペーシア・カスタムを最も際立たせる定番カラーです。

4 ブリスクブルーメタリック

http://www.ss-mimasaka.jp/catalogue_pc.php?category_id=2

スポーティなイメージを全面に。

5 ブレイブカーキパール

http://www.ss-mimasaka.jp/catalogue_pc.php?category_id=2

アウトドアスタイルを日常に。

6 アーバンブラウンパールメタリック

http://www.ss-mimasaka.jp/catalogue_pc.php?category_id=2

落ち着いた雰囲気を醸し出します。

7 スチールシルバーメタリック

http://www.ss-mimasaka.jp/catalogue_pc.php?category_id=2

高級感のある金属質。

8 ムーンライトバイオレットパールメタリック

http://www.ss-mimasaka.jp/catalogue_pc.php?category_id=2

夜に映えるナイトカラー。

9 ブルーイッシュブラックパール3

https://response.jp/article/img/2017/12/14/303730/1254748.html

光によって昼と夜の顔をもつ人気カラー。

オプション2トーンルーフカラー

10 ブレイブカーキパールブラック2トーンルーフ

http://www.ss-mimasaka.jp/catalogue_pc.php?category_id=2

11 アクティブイエローブラック2トーンルーフ

https://response.jp/article/img/2017/12/14/303730/1254748.html

12 フェニックスレッドパールブラック2トーンルーフ

https://response.jp/article/img/2017/12/14/303730/1254748.html

13 ピュアホワイトパールブラック2トーンルーフ

https://response.jp/article/img/2017/12/14/303730/1254748.html

14 ブリスクブルーメタリックブラック2トーンルーフ

http://www.ss-mimasaka.jp/catalogue_pc.php?category_id=2

上記に挙げたボディカラーのうち、

ピュアホワイトパール

ブルーイッシュブラックパール3

フェニックスレッドパール

ブリスクブルーメタリック

アーバンブラウンパールメタリック

5色はスペーシア、スペーシアカスタムに共通するボディーカラーとなります。

加えてお気づきのようにスペーシアカスタムにはホワイトの2トーンルーフはありません。

そして2トーンルーフが選べるのは上位グレードだけになります。

スペーシアカスタムはXSXSターボ2トーンルーフを選択できます。

どうしても2トーンルーフがほしいという方はこの中のグレードを選択してください。

スペーシア・カスタムの人気カラーはこれ!TOP3発表!

スペーシア・カスタム人気カラーはこれだ!

続いてスペーシア・カスタムの人気カラートップ3を発表します。

3スチールシルバーメタリック

http://www.ss-mimasaka.jp/catalogue_pc.php?category_id=2

スペーシア・カスタム専用色として唯一のランキングがこちらのシルバーです。

アルミニウムとは違うスチールと名のつくマットで上質な金属質、硬質感を上手く表わしています。

安っぽさがなく、それでいて汚れが目立ちにくいというメリットもあります。

普段あまりお手入れする時間がないならオススメです。

 

2ピュアホワイトパール


http://www.ss-mimasaka.jp/catalogue_pc.php?category_id=2

カスタムでも堂々の2位にランキング。

膨張色で迫力のフロントマスクをさらに大きく見せます。

オプションカラーということで追加料金がかかりますが、それだけの価値は確かにあります。

ブラックの2トーンルーフを合わせれば全体にホワイト✖ブラックのオシャレコーディネートが完成します。

 

1ブルーイッシュブラックパール3

http://www.ss-mimasaka.jp/catalogue_pc.php?category_id=2

こちらは少し青みがかったブラックで特に夜に映えるボディカラーとなっています。

カスタムの圧倒的な存在感を放つフロントグリルを最も際立たせるのがこのカラーといえます。

日中も真っ黒ではなく光の当たり方で色の変わり具合を楽しめます。

ただ傷がつきやすく、1番お手入れが大変(手洗い専用がベスト)という面がありますので決めるには覚悟が必要です。

番外編

こちらも番外編で落ち着いた色ながらどんなシチュエーションにも映えるブレイブカーキパール、そしてとてもきれいで明るい発色がインパクトを出すフェニックスレッドパール、アクティブイエローを個人的にオススメします。

http://www.ss-mimasaka.jp/catalogue_pc.php?category_id=2

スペーシアカスタムのカラー別お手入れ注意点

ダーク系は手洗いが必須

ランキングでも触れましたがダーク色は傷がつきやすくお手入れが大変です。

ここでいうダーク色にはブルーイッシュブラックパール3に加えてムーンライトバイオレットパールメタリック、アーバンブラウンパールメタリックも含まれます。

ダーク色は基本手洗いのみをオススメします。

実際には手洗いでも洗車キズはついてしまいます。

それでも機械洗車のようなブラシキズはつきにくいと思いますので、柔らかくてキレイな洗車用品で必ずシャンプー洗車をしてあげてください。

どれだけキレイな状態でも水だけでスポンジをかけるのは厳禁です。

スポンジでこするのではなく、シャンプーの泡でキレイにするイメージで洗えばあまりキズはつきません。

それゆえに汚れてしまってから洗うのではなく定期的にお手入れしてキレイな状態を保つよう心がけます。

コーティングをかければ汚れが付きにくく落ちやすいという面ではオススメですが、お手入れする頻度はそこまで変わらないと思っておいてください。

結局コーティングしても機械洗車はかけれませんし、定期的なお手入れは変わらず必要です。

https://minkara.carview.co.jp/userid/282450/car/175780/1630172/parts.aspx

スポンジもマイクロファイバーなどを使用すると良いでしょう。

こうした少し気を遣ってあげないといけない面はありますが、いつもツヤツヤなダーク色は深い満足感を与えてくれます。

ライト系・メタリック系はコーティングで手入れを楽に!

ライト系・メタリック系のカラーはまずコーティングをかけてお手入れをしやすくすることをオススメします。

ライト系の場合はキズ付きにくく目立ちにくいので洗車機にかけることもできます。

ただし、コーティングしてあれば一定期間は手洗いを勧められると思いますので施工業者に確認してください。

パールホワイトはオプションの特別コートなので、ホワイトゆえに汚れやすいですがすでにコーティングがかかっているぐらい手洗いは楽です。

ライト・メタリック系全般にいえることは汚れ自体は目立ちにくいという点です。

しかし実際はどのカラーでも汚れていく度合いは同じなので月に一度は必ず洗車してあげましょう。

http://www.marusyou-w.com/service/car-coating/000078/

お気に入りのボディカラーを選んだのであればピカピカにして乗りたいですよね。

カラーバリエーションが豊富なスペーシアだからこそ、悩んで悩んで最後にひとつの色にたどり着いたと思います。

カラーに対する思い入れや手入れしていく楽しみや不安など、それらをひっくるめてこれからのスペーシアとのクルマ生活を楽しんでいただけたらと思います。